ヤマハ XSR700

祝発売!XSR700発売致しました!!ローダウン受付中!!

ヤマハ XSR700

「街を楽しむ」が、僕たちのスタイルです。
街を、もっと楽しむために。気軽に、シンプル&カジュアルに付き合いたい。
そんなパートナーを、やっと見つけました。懐かしく、それでいて新しいネオ・レトロなスタイル。心地よい走りと、軽快なハンドリング。毎日のショッピングで、ブックストアで、お気に入りのカフェで。昨日までの何気ない日常が、新鮮な体験へと変わっていく。“Urban Casual Retro-ster” XSR700。これが、街をもっと楽しむための、新しい行動力です。
待つこと・・・数年やっと「XSR700」が日本国内でのリリースが決定致しました。試乗車も配備予定!分かり次第こちらのページまたは、ショップインフォ>試乗車紹介ページにて告知予定!!

▼名称▼
XSR700

▼発売日▼
発売日:2017年11月6日

▼価格▼
899,640円 [消費税8%含む](本体価格 833,000円)

予想:85万円~90万円?(予想です)

▼試乗車について▼
11月5日(日)より試乗が可能になります

▼元になった車両▼
XS650」x「MT-07

▼カラーラインナップ▼:(海外)
2018年版:レッド・ブラック・シルバー
2017年版:グリーン・ブラック・シルバー
2018年版ではグリーンが無くなっていたのが非常に残念な点。日本での発売はグリーンなし?(予想です)

2018年モデル(JP)

2018年モデル(EU)

個々パーツ

過去モデル(EU)

2018年モデル(JP)

ヤマハ XSR700
マットグレーメタリック3(マットグレー
ヤマハ XSR700
マットグレーメタリック3(マットグレー

2018年モデル(EU)

2018 ヤマハ XSR700
レッド
2018 ヤマハ XSR700
ブラック
2018 ヤマハ XSR700
シルバー

過去モデル(EU)

2016 YAMAHA XSR700
グリーン?
ヤマハ XSR700
ブラック?
2016 YAMAHA XSR700
シルバー?

街中をカジュアルに走ろう

ライダーのスロットル操作に対し、リニアなトルクを生み出す、水冷・直列2気筒・フューエルインジェクションエンジン。実用域で使用頻度が高い回転域(3,000~6,500r/min)での粘り強いトルクを重視。
特に4~6速使用時での粘り強い特性は、ミッションレシオとの相乗効果により、扱い易さ・楽しさ・コントロール感をもたらしている。
たとえば街中の低速走行でも、シフトダウンせず滑らかに加速、再加速が可能。頻繁なギアチェンジを繰りかえすことなく、アクセルのオン・オフでの爽快な走りをもたらしている。
ライディングポジションはアップライトな設定。スロットル操作と車体の荷重移動が連動し、かつ心地よく伝わる最適なディメンションとすることで“マシンをコントロールする実感と喜び”をもたらしている。
またアルミ製テーパーハンドルはワイドな740mm幅とし、フィット感のあるダブルシートとヒップポイント・ハンドル高とのバランスにより、リラックスしたライディングポジションと優れたハンドリングに貢献している。

シンプルでオーセンティックなスタイル

ホリゾンタルをモチーフとした、ランプ・タンク・シートが連続する滑らかなライン。ピュア&シンプルかつオーセンティックな構成が、ヤマハスポーツヘリテージならではの味わいをアピールしている。
またアルミパーツを多用し、ヘリテージモデルとしての佇まい、流行に左右されない価値観、ギミックのない素材感を強調。タンクサイドカバーに加え、ヘッドランプステー、ラジエターサイドカバー、フロントフェンダーステー、ハンドルなどをアルミ製とした。加えてヘッドランプ、メーター、テールランプ、マフラーエンドは“サークル”という普遍的なモチーフを用い、それぞれの機能を独立したデザイン要素として表現している。
ボディカラーは2タイプ。マットグレーのアルミ製タンクカバーは、バフ掛け処理にマットのクリア塗装を施している。また表面のバフ掛けは職人の手作業によるもので、こだわりをアルミ素材の表情で表現。
さらにシートは3種類のレザーを使い分け、ステッチのカラーにもこだわり、ヨーロピアンテイスト漂うものとした。レッドは“黒&赤”の組合せで、モダンかつファッション性豊かなバイクイメージを表現。またタンクサイドカバーは、往年のモデルを想起させる2トーン。塗装とアルミ素材の大胆な組み合わせにより、ヘリテージモデルへのオマージュを強調している。

XSR700
認定型式/原動機打刻型式 2BL-RM22J/M410E
全長/全幅/全高 2,075mm/820mm/1,130mm
シート高 835mm
軸間距離 1,405mm
最低地上高 140mm
車両重量 186kg
燃料消費率*1 国土交通省届出値定地燃費値 *2 38.4km/L(60km/h) 2名乗車時
WMTCモード値 *3 23.9km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時
舗装平坦路燃費 *4 -
原動機種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
気筒数配列 直列, 2気筒
総排気量 688cm3
内径×行程 80.0mm×68.5mm
圧縮比 11.5:1
最高出力 54kW(73PS)/9,000r/min
最大トルク 68N・m(6.9kgf・m)/6,500r/min
始動方式 セルフ式
潤滑方式 ウェットサンプ
エンジンオイル容量 3.00L
燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定)
吸気・燃料装置/燃料供給方式 フューエルインジェクション
点火方式 TCI(トランジスタ式)
バッテリー容量/型式 12V, 8.6Ah(10HR)/YTZ10S
1次減速比/2次減速比 1.925/2.687
クラッチ形式 湿式, 多板
変速装置/変速方式 常時噛合式6速/リターン式
変速比 1速:2.846 2速:2.125 3速:1.631 4速:1.300 5速:1.090 6速:0.964
フレーム形式 ダイヤモンド
キャスター/トレール 25°00′/90mm
タイヤサイズ(前/後) 120/70R17M/C (58V)(チューブレス)/ 180/55R17M/C (73V)(チューブレス)
制動装置形式(前/後) 油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム(リンク式)
ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
乗車定員 2名

低金利キャンペーン

詳しい情報は画像をクリック!

YSP各務原東オリジナル「XSR700ローダウンシート」受付中!

当店でXSR700をお買い上げの方は¥20,000(税込み)

当店以外でXSR700をお買い上げの方は¥24,840(税込み)

ご注文される際の注意事項とお願い
XSR700純正シートを加工し”ローダウンシート”にしております。
ただローダウンする為の”アンコ”抜きではありません!!低反発材も入っており、安心して御使用いただけます!!おおよそ”2cm”ダウン

▼加工について▼
ノーマルシートをお預かりしての制作となり約10日ほどかかります。
見た目はノーマルと同様です、シートの表皮も同じです。加工は注文日によって製作時間・配送が変動する前後する場合がございます。

▼注意事項!! ▼(こちらはご来店されず注文される方向けです)
東海以外の御住みのお客様からローダウンシートのご注文を多数いただいております!
ローダウンシートは”あくまで”当店で体感していただき御注文していただくのが前提です。
当初は来店いただいた人向けでしたが、東海以外のお電話注文を多数いただくのもあり下記の注意事項を設けさせていただきました。
電話注文のみでローシート加工によるローダウンの体感が感じられなくても返金、シートを戻すことはできません!あらかじめご了承の故ご注文ください。

↓※こちらの同意の元 ご注文下さい↓
・加工・配送には10日ほどいただきます。
・当店にお客様のXSR700の純正シートを当店まで郵送していただく必要がございます。(当店は火曜日お休みです。日付を指定する場合はお気を付けください。
・加工が終了後お客様の住所に着払いにて郵送させていただきます。
・ゲルザブ加工は当店では承っておりません。当店は低反発加工のみになります。
・当店で車両をご購入されていない場合 価格は24,840円となります。(送料別になります)
・シート加工後のキャンセル・払い戻しなどはできないことをご了承の上ご注文ください。

ご不明な点などがございましたら、お電話・メール・LINEなどでお問合せください。

こちらは当店営業マンの個人的なXSR700(MT-07)おすすめ記事です!

※こちらの文章の一部はXSR700が発売する前掲載した記事になりますので予めご了承ください。

【デザイン:★★★★★】 (XSR700を写真で見て)
実物を見たことがないので写真だけの印象になりますが、デザインはVery Good!”ネオ・レトロ”って言葉は良いですね!最初はなんか微妙な表現と思っておりましたがいいですよね!

【走行・エンジン性能:★★★★☆】(MT-07を試乗して)
MT-09やXSR900と比べると振動が少ない車両になり、動きもなめらか、荒々しくないのでお勧めの車両です。3000rpmあたりまでまわせば気持ちよく走れます
トルクは09と比べて低くなりますが私にとっては全く気になりませんでした。リアタイヤも太いので走行も安定します。

【乗り心地:?????】
こちらは試乗後記載されます。

【取り回し:★★★★★】(MT-07を試乗して)
とにかく軽い車両になります、軽い車両なので昔のライダーさんは驚くかも?
700ccもあるのにここまで軽いのは驚きです。初心者・リターンライダー・女性の方でも楽ちんに乗れ、押し引きも楽

【燃費:★★★★★】 ※燃費は乗られる方で前後します
街乗り:18~20
高速:25~30
燃費は相当良い部類に入ります、お客様のお話を聞くと燃費35も出たとの事。
乗り方次第では相当燃費が良いみたいですね!!

【価格:?????】
価格は現在不明です。現行のMT-07の値段は「760,320円」予想ですが・・・XSR700は85~90万円ほどでしょうか?(外れたらごめんなさい)
比較的安い部類に入るかと思われます。XSR700はABS標準装備になるかと思われます

【総まとめ:?????】※後日★の評価を行います。
私自身バイクは走る楽しさを重要視しております。排気量や所有欲だけの評価は致しません。XSR7000(MT-07)は乗りやすい・燃費も良し・性能も良し!
エンジン性能・デザイン・燃費・取り回しやすさを考えるとお勧めのバイクです。
ただ一つだけ欠点があります、問題は安っぽさです。どうしてもMT-07はMT-09シリーズと比べると安っぽさがどうも抜けません、それはXSR700もその可能性があります実車を見ないと何とも言えませんが・・・
これはヤマハ発動機さんにはMT-10SPのように上位版・スタンダート版といったモデルを用意してもらいたいものです。
個人的にはとても素晴らしいバイクかと思います。250ccに慣れてる方がステップアップとして乗るバイクにも最適かと思われます。

【ネットユーザー(Twitter)の反応】~SCR950のつぶやき~

対決!?「XSR900 VS XSR700」

こちらのグラフはXSR900とXSR700のGoogle検索ワードにて集計しているものです。どちらが検索されているか一目でわかります。
検索条件:対象国:日本 過去:7日間 次回更新予定:11月初旬を予定しています。下記の画像は静的データですので動的データはこちらから閲覧ができます

ヤマハ発動機 2018年モデル
XSR700キレた!
XSR900 XSR700
集計日9月24日
XSR900 XSR700
集計日10月9日
XSR900 XSR700
集計日10月22日

XSR700 2016 – Motorcycles – Yamaha Motor Europe

【更新履歴】
2017年10月5日-日本国内正式情報を追加しました
2017年09月22日-2018年版(EU)の画像を追加しました。
2017年09月13日-記事を追加・文字を調整・twitterを更新しました。
2017年07月01日-ページを微調整
2017年06月25日-ページを微調整・トップ画像を変更
2016年12月24日-記事・画像を追加
2014年01月25日-特別ページを開設

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