2017 yamaha MT-03/25

2017 MT-25/03

2017年モデルがカラーをチェンジして登場!

MT-03試乗車あります!詳しくは当店までお問合せ下さい。

現在:2017 MT-25(シルバー)が品薄となっております。ご検討中の方はお早めにご予約ください。(2017.01.09時点)

▼初めに▼
ヤマハ発動機株式会社は、軽量コンパクトな水冷・直列2気筒エンジンを搭載する「MT-03(エムティ ゼロスリー)」と「MT-25(エムティ ツーファイブ)」のカラーリングを変更し2016年12月15日より発売します。
<大都会のチーター>をコンセプトに開発した「MT-03」「MT-25」は2015年10月より発売、 “MTシリーズ”共通のシャープで躍動感あるスタイリングと軽快な走りで人気を博しています。新色は、MotoGPの雰囲気漂う「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」、スポーツアパレルを彷彿とさせる「シルバー8(シルバー)」、アグレッシブ感と大人感を合わせもつ「ブラックメタリックX(ブラック)」の3色です。また「ブラックメタリックX」の“MTロゴ”には昼と夜で異なる表情を見せる反射グラフィックをあしらいました。
製造は、当社のグループ会社PT.Yamaha Indonesia Motor Manufacturing (YIMM)が行います。

2017年モデルのMT-25/03が12月14日(水)に登場予定です!
今回のカラーは3種類フルチェンジされております。※仕様は変更ありません。

▼名称▼
MT-03 , MT-25

▼取り扱い・予約について▼
2017年12月14日(水)発売

▼試乗車▼
2015年版 試乗車あり

▼カラー▼
・ブルー/シルバー
・シルバー
・ブラックメタリック

▼メーカー価格▼
MT-25 メーカー希望小売価格 ¥523,800(税込み)(本体価格 ¥485,000)
MT-03 メーカー希望小売価格 ¥556,200(税込み)(本体価格 ¥515,000)

▼MT-25/03の違い▼
MT-03はMT-25よりも71cc排気量がアップされている、重量は共に変わりなし
MT-03は320ccの並列2気筒エンジンになっています。
最高出力&最大トルクともに向上し、数値上では最高出力で6psほどの差になっています。少しの馬力で坂道の走行や減速時のシャフトダウン関連も違って来ます。
YZF-R3と同じく、ギヤ比のハイギヤード化や、IRC製のSレンジのタイヤからミシュラン製のHレンジのタイヤへの変更などがMT-03/MT-25の違いになります。
MT-03の方がパフォーマンスは上になりますが・・・、「お値段」「車検」がネックになるかもしれません。

▼更新情報▼
2016年12月26日(月)入荷情報タブを追加
2016年11月19日(土)画像を追加,twitterつぶやきを追加しました。
2016年10月24日(月)特別ページを開設しました。

ネイキッドって、カッコいい。走るって、最高。
はじめてのCOOLな感覚。バイクは、こんなに自由なんだ。
GO TO FUN!! このMTで、もっと毎日を楽しもう!


水冷・DOHC・直列2気筒・4バルブ・フューエルインジェクション搭載
市街地を余裕で駆け抜け、ワインディングでも良好に走れるエンジン。中低速域で扱いやすく、中高速域では高揚感あるセッティングで快適に走行できます。

機敏なハンドリング!アップライトなバーハンドル
ハンドルをライダー寄りのアップライトなポジションにすることで扱いやすく、自然な操舵フィーリングを実現。機敏な走りが可能になりました。またネイキッドならではの前方の開放感が楽しめ、良好な取り回し性にも貢献しています。

見た目も軽快!タンクデザイン
俊敏さを印象づける樹脂製タンクカバー採用の14リットル燃料タンク、MTシリーズの特徴であるエアインテークアイコンのデザインと相まって、スマートなカタチ。

個性が輝く!ヘッドランプ&LEDポジションランプ
俊敏な走りを印象づけるデザインのヘッドランプは、上部左右にLEDポジションランプを設定。点灯時はアイライン風に輝いて、スポーティな走りを演出します。

タンデム楽々!デザインも優れたアルミ製別体式アシストグリップ

コンパクトなアンダーカウル
無駄のないシャープなラインが、エンジンの存在感をアピール

「MTシリーズ」と同形状のバックミラー
コンパクトボディと調和する6角タイプの小型ミラーを装備。

反射グラフィック(ブラックメタリックXのみ)
昼と夜で異なる表情を見せる反射グラフィックを、ブラックメタリックXのMTロゴに採用。

YAMAHA 2017 MT-03
・ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
YAMAHA 2017 MT-25
シルバー8(シルバー)
YAMAHA 2017 MT-25
MT-03 MT-25
認定型式/原動機打刻型式 EBL-RH07J/H402E JBK-RG10J/G401E
全長/全幅/全高 2,090mm/745mm/1,035mm 2,090mm/745mm/1,035mm
シート高 780mm 780mm
軸間距離 1,380mm 1,380mm
最低地上高 160mm 160mm
車両重量 165kg 165kg
燃料消費率 *1

国土交通省届出値定地燃費値 *2

34.6km/L(60km/h) 2名乗車時 33.5km/L(60km/h) 2名乗車時

WMTCモード値 *3

24.4km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時 26.2km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時
原動機種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
気筒数配列 直列, 2気筒 直列, 2気筒
総排気量 320cm3 249cm3
内径×行程 68.0mm×44.1mm 60.0mm×44.1mm
圧縮比 11.2:1 11.6:1
最高出力 31kW(42PS)/10,750r/min 27kW(36PS)/12,000r/min
最大トルク 30N・m(3.0kgf・m)/9,000r/min 23N・m(2.3kgf・m)/10,000r/min
始動方式 セルフ式 セルフ式
潤滑方式 ウェットサンプ ウェットサンプ
エンジンオイル容量 2.40L 2.40L
燃料タンク容量 14L 14L
吸気・燃料装置/燃料供給方式 フューエルインジェクション フューエルインジェクション
点火方式 TCI(トランジスタ式) TCI(トランジスタ式)
バッテリー容量/型式 12V, 7.0Ah(10HR)/GTZ8V 12V, 7.0Ah(10HR)/GTZ8V
1次減速比/2次減速比 3.043/3.071 3.043/3.071
クラッチ形式 湿式, 多板 湿式, 多板
変速機形式 常時噛合式6速/リターン式 常時噛合式6速/リターン式
変速比 1速 2.500 2速 1.823
3速 1.347 4速 1.086
5速 0.920 6速 0.800
1速 2.666 2速 1.882
3速 1.454 4速 1.200
5速 1.037 6速 0.920
フレーム形式 ダイヤモンド ダイヤモンド
キャスター/トレール 25°00′/95mm 25°00′/95mm
タイヤサイズ(前/後) 110/70-17M/C(54H)(チューブレス)/140/70-17M/C(66H)(チューブレス) 110/70-17M/C(54S)(チューブレス)/140/70-17M/C(66S)(チューブレス)
制動装置形式(前/後) 油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ 油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム テレスコピック/スイングアーム
ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1 ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1
乗車定員 2名 2名

2017年モデル

過去モデル(カラー違い)

ローダウンキット
YZF-R25/3 MT-R25/3専用キット

説明しよう!「ローダウン」は車高を下げる行為全般を指します。 「車高調」は車高調整式サスペンションの略でスプリングとショックアブソーバのセットに車高調整機能がついたものです。 ノーマルより大幅に車高を下げられるものが主流です。

【メーカー】RPM(RACING PROJECT MOTORCYCLE)
【 価格 】 34,560円(税込)
【 工賃 】 7,740円(税込)
【 生産国 】 台湾
【 特徴 】
RPM社プレミアムクラスのGIIシリーズの高い基本性能はそのままに、ローダウンから純正長までをカバーするサスペンション登場。
※ローダウン時はサイドスタンド時の立ち角度が変わりますので、ご注意ください。
※ローダウン時にフロントフォーク突き出し長さを変えるとサイドスタンドを短くする必要がございます。
フロントフォークの突き出し量とリア車高調整とのバランスを取りながら、車高調整を行ってください。

【ネットユーザー(Twitter)の反応】~MT-03/25のつぶやき~