ヤマハ MT-10 SP

2017 MT-10 &MT-10 SP

日本国内正式リリース決定!!!
2015年11月「ヤマハ発動機EU(Youtube)」にて衝撃的なオートバイのリリース告知がされました。当店は独自にコツコツと「MT-10」の情報を収集し更新してきました。やっと国内版が正式決定され嬉しく思っております。詳しくは下記のメニューからご確認ください。
試乗車:2017年4月10日(月)解禁!試乗希望の方はご予約が必要になります、御連絡ください

お知らせ:ローンシミュレーションを追加しました。ご購入をご検討中の方は是非見てみてください(当店オリジナル特典も記載しております)

試乗車入荷しました!2017年4月10日(月)よりスタート!!

ヤマハ MT-10

▼MT-10 詳細・情報▼

名称:「MT-10」

発売日:5月16日(火)

販売価格:メーカー希望小売価格:¥1,674,000(消費税8%含む)(本体価格:¥1,550,000)

試乗車:配備予定 (現在準備中です)※わかり次第 「メニュー>>SHOP INFO >>試乗車紹介」に記載致します。※試乗についてのタブに注意事項を追加

予約について:大変人気が高い車両になる可能性が高いです。ご予約はお早めに!!

The king of MT.それは、圧倒のパフォーマンス。

意のままの、頂点へ。 MT DNA × R1 DNA

水冷・DOHC・直列4気筒・4バルブ・フューエルインジェクション搭載エンジン

ヤマハ MT-10動弁系にロッカーアーム式吸排バルブ駆動を装着した、最新式※クロスプレーン型クランクシャフトの水冷・直列4気筒・997cm3エンジン。スロットルワークに対し、ダイレクトな駆動力を得ることができる“クロスプレーン型クランクシャフト”ならではの乗り味。その楽しさをストリート走行でも存分に味わえるよう、吸排気系・動弁系・燃料供給系などを最適化し、ストリートに適したトルク特性を獲得。多用される常用域での優れた後輪駆動力を引き出し、9,000r/min で最大トルクを発揮する。クロスプレーン型クランクの最大特徴である、クリアなトルク感、リニアリティと相まって、MTシリーズフラッグシップモデルと呼ぶにふさわしいトルク特性を発揮する。※2017年3月現在

アルミ製デルタボックスフレーム&リアアーム

YZF-R1(2015 年モデル)のフレームおよびリアアームをベースに、強度・剛性バランスをチューニングしたアルミ製デルタボックス製フレーム、リアアームを採用。フレームは重力鋳造構成部品を相互に溶接し、軽量かつ優れた強度・剛性バランスを実現。エンジン懸架は、クランクケース上下2箇所とシリンダーヘッド左右2箇所をリジット懸架。エンジンを強度部材に活用し、車体トータルの縦・横・捩れに優れたバランスを達成。これら骨格部品の良好な剛性バランスにより、MT シリーズのフラッグシップモデルにふさわしい“意のままに扱えるハンドリング”を達成。また、リアフレームは、ツーリング時のバッグ装着を想定し強度・剛性を調整したスチール製とし、機能性向上に寄与している。

YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)

ライダーのアクセル操作を検知したECUユニットが、「エンジン回転」と「スロットル開度」に見合った最適なスロットルバルブ開度を瞬時に演算。モーター駆動でスロットルバルブを作動、吸入空気量制御を行う。ライダーが感じる“意のままの出力と操作感”を生み出す大きなポイントとなっている。

クイック・シフト・システム(QSS)

シフトペダルの動きを検知すると、ECU演算によりエンジン出力を補正。噛み合っているギアの駆動トルクを瞬間的にキャンセルし、シフトアップ操作をサポートする。

アシスト&スリッパー(A&S)クラッチ

クラッチレバーの操作荷重を軽減するとともに、バックトルクによる車体挙動への影響を抑止。市街地などでの軽快な走りに貢献する。

D-MODE(走行モード切替システム)

エンジン特性を3つのモードから選べるD-MODEを搭載。走行環境やライダーの好みにより「3モード(さまざまな走行条件に適したモード。スムーズでスポーティな走行フィーリングを低速から高速まで楽しめる。)」、「2モード(3モードに比べ、よりスポーティなエンジンレスポンスを楽しめるモード)」、「1モード(最もスポーティなエンジンレスポンスを楽しめるモード)」を選択できる。

ロングツーリングをより快適に。クルーズコントロールシステム

ツーリングでの快適性向上を図る、クルーズコントロールシステムを採用。4~6 速ギアでの50km/hから100km/h走行時にセット可能。

ショック吸収性に優れた前後サスペンション

ヤマハ MT-10専用セッティングのKYB 製前後サスペンションを採用。YZF-R1(2015 年モデル)のサスペンションをベースに、MT-10専用に最適化。一般路における運動性能と乗り心地を両立したセッティングとした。フロントは43 mm径インナーチューブの KYB 製カートリッジタイプの倒立式で、120mmのストロークを確保。リアサスペンションは、KYB 製ボトムリンク式モノクロスサスペンション。路面への効率的な駆動力伝達に貢献している。

ラジアルマウントキャリパー装着 フロントブレーキ&専用開発タイヤ

ヤマハ MT-10フロントは径320mmの対向ピストン4ポットラジアルマウントキャリパー・ダブルディスクをフローティングマウント。リアは、径220mmディスクの1ピストンピンスライド式キャリパーとした。また、前後ホイールは軽量なアルミ鋳造製とし、加えて専用開発のタイヤを装着。さらにABS※を標準装備している。

※車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避するシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

ストリートを、乗りこなす。 TORQUE × AGILE

フラッグシップモデルを主張するデザイン

The King of MTにふさわしい、独自のスタイリングを構築。エンジン・タンク周辺に、MT シリーズの象徴である「吸気から燃焼・排気のパワーフロー」を印象づけるダクト形状をレイアウト。またサイドカウルは、走行風の整流、足周りの風の巻き込み抑止という二つの要素を視覚化。これらのバランスにより、MT シリーズ共通のデザイン要素である、力強いエンジンの存在感とパワーフローを強調するサイドビューを実現している。さらに、ボリューム感を吟味したタンク周り、ミニマムなリアビューなどにより全体の凝縮感を強調、自由に操れる軽快感と、爆発的なトルク感を彷彿させるデザインとした。またコンパクトなフロントマスクは、フィンをイメージしたパーツの組合せにより、隙間を覗かせるような造形も織り込み、キビキビした走りを視覚的に表現している。

個性を主張する4つのカラー

ヤマハ MT-10ソリッドグレー+足周りにアシッドイエローを配し、洗練された、パワフルなスポーツプロダクトとして仕上げたグレー。ヤマハレーシングブルーをより強調し、ダイナミック&スポーティを全面的にアピールするブルー。加えてマットグレーは、シンプルながら黒ベースの表情が絶妙に違う色を配し、より洗練された大人のスポーツを表現した。またMT-10 SPでは、YZF-R1Mとリレーションした専用ホイールグラフィックなどを装備。ヤマハフラッグシップをより強調する専用カラーリングを採用した。

アップライトなライディングポジション

シート、タンク形状、フットレスト位置、ハンドルなどの位置関係は、ニーグリップ感と下半身によるマシンホールド性を重視して設定。また、強力なパワーをコントロールしやすいように、シートにはシートストッパーも採用。また、アルミ製テーパーハンドルを装備、MT シリーズ共通のアップライトポジションとした。加えて、アップライトながら高速走行にも対応する緩やかな前傾姿勢で、スポーティな走りにも応えられるようハンドルの幅・垂れ角・しぼり角を最適化。フットレスト、シートとのバランスで幅広いシーンに対応したライディングポジションをとることが可能となっている。

LCDメーターパネル

視認性に配慮したLCD メーターを採用。デジタル表示の速度計、バー表示回転計に加え燃料計、距離計、シフトタイミングインジケーターランプ、ギアポジション表示などを装備した多機能タイプ。

その他の主な装備

ヤマハ MT-10リア周りは、フロント周り同様に各ボルトが露出するデザインで、サイドバッグ等のオプションパーツの装着に配慮した。またLEDフラッシャー、LEDライセンスプレートランプなどに加え、メーターパネル左側には12V・DCジャックを装備している。

ヤマハ MT-10SP

▼MT-10SP 詳細・情報▼

名称:「MT-10SP」

発売日:5月16日(火)

販売価格:メーカー希望小売価格:¥1,998,000(消費税8%含む)(本体価格:¥1,850,000)

予約について:大変人気が高い車両になる可能性が高いです。ご予約はお早めに!!

MT-10 SPのみ搭載機能
・YZF-R1Mとリレークションした専用カラーリング
・アルカンターラ調シート表皮
・オーリンズ製前後電子制御サスペンション
・フルカラーTFT液晶メーター
・QSS(クイックシフトシステム)

※R1M標準で搭載されているCCU(コミュニケーションユニット)・IMU(6軸ジャイロセンサー)は搭載されておりません

The king of MT.それは、圧倒のパフォーマンス。

MT-10 SP 専用装備

フルカラーTFT液晶メーター

ヤマハ MT-10 SP※メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

オーリンズ製電子制御サスペンション/フロント

ヤマハ MT-10 SPオーリンズ製電子制御サスペンション/フロントを装備

オーリンズ製電子制御サスペンション/リア

ヤマハ MT-10 SPオーリンズ製電子制御サスペンション/リアを装備

YRC(ヤマハ・ライド・コントロール)セッティング

ヤマハ MT-10 SPホイールスイッチで、好みに応じて設定項目を組合せ、走行モードを自在に選択できる。設定項目は「PWR(D-MODE)」、「TCS」、「QSS」、「ERS(前後サスペンション)」の4種類。さまざまな組合せの設定ができ、4パターンを記憶可能。

バフ仕上げのリアアーム

ヤマハ MT-10 SP

専用ハンドルスイッチ(ホイールスイッチ)

ヤマハ MT-10 SP

ZF-R1Mとリレーションした専用カラー&装備

シルバー×ブルーの専用カラーリングに加え、シートには専用アルカンターラ調シート表皮を採用

 

MT-10

ヤマハ MT-10
ブルーイッシュグレーソリッド4(グレー)
ヤマハ MT-10
ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
ヤマハ MT-10
マットダークグレーメタリック6(マットグレー)

MT-10 SP

ヤマハ MT-10 SP
ブルーイッシュホワイトメタリック2(シルバー)
MT-10/MT-10SP
認定型式/原動機打刻型式 2BL-RN50J/N533E
全長/全幅/全高 2,095mm/800mm/1,110mm
シート高 825mm
軸間距離 1,400mm
最低地上高 130mm
車両重量 210kg〈212kg〉
燃料消費率*1 国土交通省届出値定地燃費値 *2 23.4km/L(60km/h) 2名乗車時
WMTCモード値 *3 14.0km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時
舗装平坦路燃費 *4 -
原動機種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
気筒数配列 直列, 4気筒
総排気量 997cm3
内径×行程 79.0mm×50.9mm
圧縮比 12.0:1
最高出力 118kW(160PS)/11,500r/min
最大トルク 111N・m(11.3kgf・m)/9,000r/min
始動方式 セルフ式
潤滑方式 ウェットサンプ
エンジンオイル容量 4.90L
燃料タンク容量 17L(無鉛プレミアムガソリン指定)
吸気・燃料装置/燃料供給方式 フューエルインジェクション
点火方式 TCI(トランジスタ式)
バッテリー容量/型式 12V, 8.6Ah(10HR)/YTZ10S
1次減速比/2次減速比 1.634/2.687
クラッチ形式 湿式, 多板
変速装置/変速方式 常時噛合式6速/リターン式
変速比 1速:2.600 2速:2.176 3速:1.842 4速:1.578 5速:1.380 6速:1.250
フレーム形式 ダイヤモンド
キャスター/トレール 24°00′/102mm
タイヤサイズ(前/後) 120/70ZR17M/C (58W)(チューブレス)/ 190/55ZR17M/C (75W)(チューブレス)
制動装置形式(前/後) 油圧式ダブルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム(リンク式)
ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED×2
乗車定員 2名
ヤマハ MT-10 MT-10 SP
こちらの画像をクリックすると拡大されます。

MT-10(FZ-10)の画像ギャラリーになります。こちらはUS仕様の車両の画像になりますので日本国内版と異なる場合がございます。

MT-10 SPの画像ギャラリーになります。こちらはEU仕様の車両の画像になりますので日本国内版と異なる場合がございます。

YAMAHA MT-10

ご提供S様

お支払い例:MT-10(スタンダート)のローンシミュレーション/当店の特典などを記載させていただきます。

条件:大型二輪免許取得済み・頭金345,170円・ボーナス支払い8月/12月30,000円・お値引きなし(特典あり(下記記載)) のお客様の場合 ※頭金が少なくても特典に変動はありません。


MT-10(スタンダート)お見積り価格

本体価格(税込み) 1,674,000円
登録手数料 27,000円
納車整備手数料 21,600円
G防犯登録 1,080円
自賠責保険36カ月 14,690円
印紙代 1,100円
重量税 5,700円
総合計 1,745,170円

特別低金利「ネオ・バリアぶるプランα 2.9%」 60回払い・ボーナス支払い30,000円

現金販売価格 1,745,170円
頭金 345,170円
残金 1,400,000円
分割手数料 105,680円
分割支払い額合計 1,505,680円
支払総額 1,850,850円
支払期間 2017年4月~2022年3月
支払回数 60回
実質年率 2.90%

毎月のお支払い金額
2017年4月 20,095円(8月,12月は+30,000円)→2022年3月 20,075円(最後の月)


御値引きなしの場合に以下の特典が付きます。

・メンテナンスパック3年 60,000円分 (詳細はこちら
解説:定期点検を3年先払いをする事で3年間定期点検代がお安くなる「メンテナンスパック」

・オイルパック ヤマハプレミアムシンセティック 26,460円分(20リットル)詳細はこちら
解説:メンテナスパック3年に加入してる方限定で「ヤマルーブプレミアムシンセティック」がお安く購入できる「オイルパック」

・購入宣言キャンペーン(YSP各務原東オリジナル特典) 10,800円分詳細はこちら
解説:当店でご購入宣言(早期契約)された方に嬉しい特典をプレゼント

・クレジットキャンペーン((YSP各務原東オリジナル特典) 3,000円分ギフト詳細はこちら
解説:当店限定のローン契約限定のギフト特典です。

総額特典・・・・97,260円

備考(ご購入ご検討中の方は必ずお読みください)
※こちらの特典は通常値引きやゲットライセンスプレミアムなど併用できない特典となります。※メンテナンスパック/オイルパックは当店オリジナルのパックプランになります
特典はお客様の契約状況・免許取得状況で変動致しますのでご了承ください。ご不明な点などがございましたらご相談ください、配送をご希望される方は別途配送料がかかります

【 MT-10 試乗注意事項 】 2017年4月10日(月)からスタート

・試乗は完全予約制になります。予め、当店にお電話、メールLINETwitterにてご予約をしてからご来店ください。
・試乗の際は試乗に相応しい装備をお持ちになりご来店ください。※ヘルメット、グローブ、バイクウエアを必ずお持ちになりご来店ください。
・転倒された場合は店頭にてお渡しする誓約書通り修理費用を全負担となります。
・試乗の際はお客様の免許証のコピーをいただきます。
・ヤマハナイスライド募金が必要になります。
・タンデム試乗や天候が不順の場合は試乗ができません予めご了承ください。

MT-10試乗車についてはこちらから

試乗車予定カラーリング

MT-10 特別カタログ

当店にご来店お見積りされた方限定で「MT-10 豪華特別冊子」を先着10名様にお渡しします。無くなり次第終了予定

MT-10 足ツキ 身長170cm

撮影日:2017年4月15日(土)
H様ご協力 身長:170cm
べた足にはならず、カカトが浮いてしまっています。

MT-10 足ツキ 身長180cm

撮影日:2017年4月15日(土)
取締役 身長180cm
両足ベタツキ 特に問題なし

MT-10 足ツキ 身長177cm

撮影日:2017年4月15日(土)
工場長 身長177cm
両足ベタツキ 特に問題なし

MT-10 足ツキ 身長176cm

撮影日:2017年4月15日(土)
営業 身長176cm
カカトが若干浮いてしまいますが乗るのに支障はありません

足ツキ画像募集中!詳しくは店頭にて

MT-10 ローダウンシート○30mm または 40mm車高を落とすことが出来るローダウンキット
○ダンパーを内蔵した衝撃吸収クラッシュパット X-Pad
○そのスポーツタイプデザイン Extreme X-Pad

詳しくはこちらから

こちらの記事はMT-10&MT-10 SPが発売する前の記事になります。最終更新:3月6日(月)

▼見習いの予想(あくまで予想です)▼
・アメリカで2016年6月下旬発売ということは・・・日本でのリリースは3カ月~5カ月先?年度末?※予想は少し外れました。告知は3月で当たりましたが、正式発売は5月。
・日本での展示会やコミュニケーションプラザに展示車があるという事は日本での発売は濃厚?(XSR900は発売前に展示されました)
・世代によって好みがハッキリ分かれるバイク
・MT-10の値段は140万~160万辺りか?それ以上?(R1の派生なので値段が高めなのが予想されます)
・メカメカしいので洗車とワックスをかけるのが大変そう

▼値段についての考察▼
XSR900のUS価格を考察すると・・・
USのXSR900の価格は9,490ドル(日本円で101万円) (2016/6/11レート計算)
日本のXSR900の価格は965,000円(消費税抜き)
車輌のジャンルが違うのでなんとも言えませんが価格の差はそこまで大きくありません。

▼こちらでは個人輸入・並行輸入での購入についてのアドバイスを記載していきます。▼
■メリット
・日本国内で出ていないバイクに乗れるのは最高な体験 優越感に浸ることができる←これ重要
・日本国内仕様と違うので制限などがない。(※輸入元の国によって仕様がかわります)

■デメリット
・あらゆる点で時間・お金がかかる。
(カスタム部品など海外からの輸送になる可能性が高く、問屋を通すので割高の可能性あり、配送も時間がかかる可能性が高い、カスタム部品は日本では売ってないところが多い(通販オンリーになる可能性がある))
・並行輸入での購入は正規ルートでの購入ではないので、当然ながらメーカー保証はない※販売店保証はあると思います
・ヤマハ車でも個人・並行輸入車は正規外の車両になるので、パーツ等はYSPでは部品注文ができない。(←これ重要)
・当然日本語の取り扱い説明書はない
・海外仕様なので日本の道路事情にマッチしていない可能性あり、ギア比など日本の道路交通事情に合っていない可能性がある

【最後のアドバイス】
購入するなら個人輸入・並行輸入よりも日本国内版・プレスト(正規輸入)での取り扱いを待ちましょう。
もしバイクを購入する際欲しい車両が「並行輸入車又は個人輸入」という話だった場合気を付けてくださいね♪これはMT-10以外の車両も同様です。
当店にご来店されたお客様で並行輸入で購入されたバイクの部品注文相談を受けますが・・・部品の注文はできません。お気を付けください
たぶんですがMT-10は国内版でリリースされると思います(予想ですが・・・)

更新情報

▼YAMAHA MT-10更新情報▼

2017年06月04日-メディア2を追加(S様ご提供)
2017年04月15日-足つきチェック画像を追加(4件)
2017年04月08日-足つきチェック・先着順プレゼントタブを追加
2017年04月06日-試乗車情報を追加しました
2017年03月16日-試乗についてのタブを追加。
2017年03月10日-MT-10正式情報を追加、ページを修正、フィーチャーマップを追加
2017年02月19日-画像を変更、文章を追加、文字を調整しました。
2016年12月17日-タブを仕分けし調整を行いました
2016年12月11日-画像表示方法を統一、一部のタブを削除
2016年10月07日-MT-10 SPの項目と特徴、カラータブを追加
2016年10月06日-MT-10 SPについての情報を少し追加
2016年10月03日-輸入車両についてを公開
2016年10月02日-スペックに日本語を追加、テーブル調整
2016年09月04日-文字を微調整、twitterを更新しました。
2016年08月19日-リンクを追加
2016年06月20日-画像を追加しました。カラーごとに分けました。
2016年06月10日-動画を更新しました
2016年06月06日-海外フォーラムのリンクを追加しました
2016年05月27日-twitterページを更新
2016年05月25日-イベントページを追加
2016年05月02日-特徴に「MT-10」ヤマハカナダサイトの本文を翻訳を記載
2016年05月01日-ページの仕様を変更、カラータブを追加、Google人気を追加
2016年04月29日-ページの画像や文字を修正
2016年03月04日-動画タブを追加、YOUTUBEリンクを更新
2016年02月24日-価格、twitterを追加、タブを修正
2016年02月14日-Twitterページを追加
2016年01月09日-MT-10特別ページに画像を追加(提供ご常連 “T様”)
2015年12月24日-MT-10特別ページに画像を追加、ページの仕様を変更
2015年12月02日-MT-10特別ページに画像を追加、詳細を追加
2015年11月21日-MT-10特別ページを開設

ヤマハ MT-10 SP

ヤマハ MT-10