2018 XMAX ABS

祝!発売決定!XMAXデビューキャンペーンはじまる!

XMAX ABS

走りとスタイルのクロス。血統と革新のクロス。道は道と交わり、目指す場所へとつながる。MAXシリーズの血統を受け継ぎながらも、新たな領域へと踏み出したXMAX。いま、乗ることは誇りとなり、走ることはときめきとなり、所有することは歓びとなる。

コストパフォーマンス最高クラス!?当店で以前から話題のXMAXが正式にリリースが決まりました!こちらのページではXMAX ABSのご紹介をさせていただきます。詳細は以下からご確認ください。

▼名称▼

XMAX ABS

▼価格▼

メーカー希望小売価格 ¥642,600-【消費税8%を含む】 (本体価格 ¥595,000-)

▼日本国内発売▼

2018年1月25日(木)

▼試乗車予定▼

試乗車予定あり

2018 XMAX ABS
2018 XMAX ABS

・所有する誇りを満たす、個性あるスタイリング
MAXシリーズのDNAを継承しながらも、XMAX 独自の進化を取り入れることで、時代を表す先進性と所有感を満たすスタイリングを実現しました。前後のタイヤをつなぐフレームを模したブーメランは、新設計エンジンのラインとつなげてデザインすることで、エンジンのパワーがブーメランを介し前方向へ押し出されるイメージを表現。フロントとリアには、イニシャルの「X」をモチーフとしたデザインを採用し個性を主張しています。※ヘッドランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

2018 XMAX ABS

・マルチファンクションディスプレイ採用メーターパネル
大型LCDを採用した先進的なマルチファンクションディスプレイを中央に配し、オーナーのマインドを刺激します。左が速度計、右が回転計。マルチファンクションディスプレイは、右ハンドルスイッチで表示情報の切替が可能。燃料メーター、冷却水温、オド・トリップメーター、平均燃費、 瞬間燃費、バッテリー電圧、平均スピード、外気温、時計、Vベルトトリップ、オイルトリップ、タイムトリップの12 項目を選べます。
※メーターパネルは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

2018 XMAX ABS
2018 XMAX ABS

・精悍な印象のLEDヘッドランプ&テールランプ
眼光の鋭さがシャープで精悍な表情を際立たせる2眼LEDヘッドランプは、ロービームで2灯、ハイビームで中央のランプが追加され3灯となります。さらに、導光タイプのLEDポジションランプ、テールランプを採用。先進性を印象づけました。※テールランプは撮影用に点灯したもので、実際の走行状態を示すものではありません。

2018 XMAX ABS

・職人手づくりの成形型によるテクスチャーライン
インテリアも、細部の仕上げと質感にこだわりました。左右のフロントトランクのリッドからトンネル部にかけて、職人手作りの成形型によるテクスチャーラインを施し質感を向上させています。

2018 XMAX ABS
2018 XMAX ABS

・力強くキビキビとした走りをもたらす新設計249cm3 “BLUE CORE”エンジン
走りの楽しさと燃費・環境性能の両立を高次元で具現化するエンジン設計思想“BLUE CORE(ブルーコア)” に基づき、水冷エンジンを新たに開発しました。軽量で熱強度に優れたアルミ鍛造ピストン、軽量かつ放熱性に優れたDiASilシリンダーを採用。ボアセンターとシリンダーセンターをオフセット搭載するとともに、軽量コンパクト化に貢献する一体鍛造クランクシャフトや、エンジンオイル循環方式にセミドライサンプを採用しロス低減を図っています。※写真は合成によるイメージです。

2018 XMAX ABS

軽快な走りを支える新フレーム&179kgの軽量ボディ

強度・剛性バランスの最適化とともに軽量化を図った新フレームを採用しました。179kgの軽量ボディ※により、軽快な走行性と取回しの容易さを実現しました。
※マジェスティ(認定型式JBK-SG20J)比マイナス9kg

2018 XMAX ABS
2018 XMAX ABS

・自然なハンドリングを実現するモーターサイクル型フロントフォーク
33.0mmインナーチューブ・正立式フロントフォークを装着。優れた減衰感、クッション性、フロント接地感を兼ね備えます。アンダーブラケットは鍛造スチール製、ハンドルクラウンはアルミダイキャスト。いずれも裏面リブ形状などはmm単位の精度で作り込み、強度・剛性をバランスさせました。リアサスペンションは、コンベンショナルタイプで初期荷重を5 段階に調整可能。軽快かつ自然なハンドリングを堪能できます

2018 XMAX ABS

・ライダーの意思をアシストするTCS & ABS
さまざまな路面状況で滑らかな発進性、加速性を支えるためTCS(トラクション・コントロール・システム)を採用。発進や加速時に後輪のスピンの兆候を検知すると点火時期、燃料噴射量、スロットルバルブ開度を統合制御して滑らかな発進性・走行性を支援します。さらに、前後ディスクブレーキ、およびABS※採用により、快適で安心感のある走りを実現しました。
※車輪に付けられたセンサーがスリップを感知すると、ブレーキを制御して車輪のロックを抑制します。制動距離を短くしたり、転倒を回避したりするシステムではありません。コーナー等の手前では十分に減速し、コーナリング中の急制動を避けてください。

2018 XMAX ABS
2018 XMAX ABS

・ハンドルとウインドシールドの位置を調整可能
ライダーの体型にフィットするライディングポジションを設定することが可能です。ハンドルポジションは、ハンドルホルダーと取り付けボルトの位置を変更することで、後方に約20mm移動することができます。また、ウインドシールドの高さは、スクリーンステーの取り付けボルトの位置を変更することで、上方に約50mm移動可能です。

2018 XMAX ABS
2018 XMAX ABS

・DCジャック内蔵のフロントトランク
手袋などの小物を収納できるフロントトランクを左右に設置。左側はスマートフォンなどの充電に便利な12V のDC ジャックを備えたロック付きで、ケーブルを通すスリットを備えています。右側はワンプッシュ式です。

2018 XMAX ABS

夜間でも便利なスマートキーシステム※1
スマートキーを持っていることにより、キーを取り出すことなく車両のメインスイッチを押して回すだけで電源ONとなり、ハンドルロックが解除されます。また、スマートキー通信エリア内※2では、ステアリング、シート下トランク、フロントトランク(左)、フューエルリッドのロック解除がメインスイッチで可能。スマートキーボタンの短押しで“ピピッ”と音によるアンサーバック機能、長押しでスマートキーの電源ON/OFF が可能です。

※1植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電気機器をご使用の方へ。本システムの電波により医療用電気機器に影響を及ぼす可能性があります。車載レシーバーから約22cm以内に植込み型心臓ペースメーカーが近づかないようにしてください。詳しくは販売店にお問い合わせください。
※2状況により作動範囲は変化します。

2018 XMAX ABS

容量約45リットルのシート下トランク
シート下トランクには、ヘルメット※2個、またはヘルメット1個+A4 サイズビジネス鞄を収納できます。滑らかに開閉できるダンパー付。夜間に便利なLED 照明も装備しています。

※シート下トランクには熱の影響を受けやすいもの、こわれやすいもの、貴重品は入れないでください。また、ヘルメット等収納物の形状・大きさにより収納できない場合があります。ご購入の際、ご確認ください。シート下トランクの内容品は付属されておりません。
※掲載のヘルメットは[前]YJ-20 ZENITH(ジェットタイプ)、[後]YJ-19 ZENITH(システムタイプ)です。

2018 XMAX ABS
イエローメタリック 6(イエロー)
2018 XMAX ABS
ホワイトメタリック 6(ホワイト)
2018 XMAX ABS
XMAX250

インドネシア仕様のカラーになります。

XMAX-国内版

XMAX インドネシア版

XMAX
認定型式/原動機打刻型式 2BK-SG42J/G3H5E
全長/全幅/全高 2,185mm/775mm/1,415mm
シート高 795mm
軸間距離 1,540mm
最低地上高 135mm
車両重量 179kg
燃料消費率*1 国土交通省届出値定地燃費値 *2 40.7km/L(60km/h) 2名乗車時
WMTCモード値 *3 34.5km/L(クラス2, サブクラス2-2) 1名乗車時
舗装平坦路燃費 *4
原動機種類 水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ
気筒数配列 単気筒
総排気量 249cm3
内径×行程 70.0mm×64.9mm
圧縮比 10.5:1
最高出力 17kW(23PS)/7,000r/min
最大トルク 24N・m(2.4kgf・m)/5,500r/min
始動方式 セルフ式
潤滑方式 セミドライサンプ
エンジンオイル容量 1.70L
燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定)
吸気・燃料装置/燃料供給方式 フューエルインジェクション
点火方式 TCI(トランジスタ式)
バッテリー容量/型式 12V, 7.0Ah(10HR)/GTZ8V
1次減速比/2次減速比 1.000/7.589
クラッチ形式 乾式, 遠心, シュー
変速装置/変速方式 Vベルト式無段変速/オートマチック
変速比 2.458〜0.767 : 無段変速
フレーム形式 バックボーン
キャスター/トレール 26°30′/95mm
タイヤサイズ(前/後) 120/70-15M/C 56P(チューブレス)/ 140/70-14M/C 62P(チューブレス)
制動装置形式(前/後) 油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ
懸架方式(前/後) テレスコピック/ユニットスイング
ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ LED/LED
乗車定員 2名
XMAX フィーチャーマップ
(クリックすると拡大されます)

XMAX デビューキャンペーン
※2018年3月31日(土)までにご成約いただいた方が対象となります。※既にご成約済みの方も対象となります。※ヤマハスポーツバイク取扱店でのご成約のみ対象となります。※対象車種はヤマハ XMAX(2BK-SG42J)の国内仕様新車のみとなります。※プレゼント品は納車時に販売店店頭にてお受け取りください。※プレゼントは対象車種をご成約されたご本人のみが対象です。※プレゼント品の仕様・外観は変更となる場合があります。

XMAX デビューキャンペーン

【XMAXコストパフォーマンス最高説】

こちらの概要はあくまで当店営業マンの個人的な見解ですので参考程度にしてください。なぜこちらの記事を作成しようと思ったのが、XMAX250/300が以前より気になっており購入を視野に入れております
本来だと排気量が高い300バージョンが欲しいのですが日本国内では販売される予定がありません。
車検がなく税金も安い250ccを買おうと今揺らいでおります。話がそれてしまいましたが、「コストパフォーマンスが最高説」をだらだらと掲載していきたいと思います。
※デザイン・取り回しなどは試乗車が店頭に届き次第掲載致します。

・税金面が安い
これは249cc以下であればどの車両でも適用されますね。XMAX以外にも適用されます。

・標準のオプションがテンコ盛り!(250cc車両の中ではXMAXだけ!)
人気がある「YZF-R25/R3」「MT-25/MT-03」「セロー250」「DS250」上記の車両に標準搭載されていないものがテンコ盛り!
「ブルーコア」「トラクションコントロール」「LEDライト・ランプ」「DCジャック」「スマートキー」「ハンドル・シールド調整が可能」

・まとめ
ABS標準搭載、ブルーコアエンジン搭載でMTシリーズには今は当たり前のトラクションコントール、LEDライト・ランプ、旅のお供に便利なDCジャック
TMAXシリーズでお馴染みのスマートキー、簡単にできるハンドル・シールド調整が可能。コストパフォーマンスはとても良い車両かと思われます。
これだけついてこの価格には正直驚きでした。営業の私が今本気で欲しいと思っているXMAXになります、試乗車(仮)が来るのが楽しみです♥

▼更新履歴▼
2017年11月29日(水)XMAXデビューキャンペーンの情報を追加
2017年10月25日(水)-日本国内正式情報を追加
2017年07月01日(土)-特別ページを開設

▼リンク▼
Yamaha Motor Indonesia