YAMAHA MWT-9

リーニング・マルチ・ホイール「MWT-9」

誰も見たことのない姿カタチは、誰も体験したことのない走りの証です。
フロント2輪のMWT-9は、スポーツ走行におけるコーナリングを再定義する「Cornering Master」。
次々と変化する路面、タイトコーナーが続くワインディングロードを、自在に駆け巡る高いスポーツ性を追求しています。
フロント2輪による路面への追従性が、コーナリングでのフロントタイヤ接地感、ブレーキングからタイトターンインでの圧倒的なコーナリングを実現し、これまでにない走り易さを体感できます。
その走りを視覚化したデザインコンセプトは「轟」。ダイナミックでシームレスなボディ造形、大胆な骨格と精緻なメカニズムが融合するスタイリングが、未知なる走りの予感を世界中に響かせます。
そして、リーニング・マルチ・ホイールが秘めた可能性をも。MWT-9がスポーツモビリティに新たなカテゴリーを創造します。

こちらの車両は現在 日本でのリリース予定はありません、わかり次第告知させていただきます。製品化は検討しているようですが、早くても2018年という話だそうです

▼更新情報▼

2016年4月23日-ページを微調整、動画を別配置に変更、文字を追加、twitter記事を再編集
2016年2月14日-Twitterページを追加
2015年12月26日-ページのレイアウトを変更
2015年11月22日-MWT-9特別ページの公開

名称:MWT-09
原動機種類:水冷・4ストローク・DOHC
総排気量:849cm3
気筒数配列:直列3気筒
燃料供給:フューエルインジェクション
カラー:ブルー?・ブラック?
価格:不明
発売日:2018年(予定?)
販売目標:不明

▼スタッフが見たMWT-9についての印象・予想▼
・値段が110~130万くらいになって欲しい。それ以上高いと購入が厳しくなるのではと思われます。
・トリシティ125と同様すり抜けライダーには不向きなバイク
・風防がMT-09Tracerと同じもの?ベースがMT-09
・タイヤなどがMWT-9専用になる可能性が高く、交換費用が高めになるのでは?と予想
・フロントフォーク4本あるのは衝撃
・車体の大きさを考えると駐輪場のスペースに不安を覚える。
・850ccなので免許の区分は「大型自動二輪車」が必須と予想されます。
※トリシティ125を見た人が「バイクの免許がいるんですか?」「原付の免許で乗れますか?」と質問されるので記載

【ネットユーザー(Twitter)の反応】~MWT-9のつぶやき~

MWT-9 Youtube